07/23: EmacsのCSS css-mode.elのメモ
Category: CSS | Posted by: ayumi | 2 Comments07/10: IE6をCSSで中央配置にする際のメモ
Category: CSS | Posted by: ayumi | 3 Comments
IE6をCSSで中央配置する際に、よく忘れるのでメモしておきます。
IE6には過去のIEの互換性のため、DOCTYPEの有無により、標準準拠モードと互換モードを切り替えるようです
(DOCTYPEスイッチだって)
で、互換モードだとtext-align:centerとか指定しないと中央配置されない。
HTML 4.01の標準モードだと、互換モードになるので、ちゃんと、htmlの一番上に宣言を明確に書くといいらしい。
参考として、
メモ
IE5(Win), IE5.5(Win), IE5.2(Mac)、ネスケ4もmargin:autoが未サポートだって。
IE6には過去のIEの互換性のため、DOCTYPEの有無により、標準準拠モードと互換モードを切り替えるようです
(DOCTYPEスイッチだって)
で、互換モードだとtext-align:centerとか指定しないと中央配置されない。
HTML 4.01の標準モードだと、互換モードになるので、ちゃんと、htmlの一番上に宣言を明確に書くといいらしい。
参考として、
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
メモ
IE5(Win), IE5.5(Win), IE5.2(Mac)、ネスケ4もmargin:autoが未サポートだって。
07/08: 画面遷移についてのメモ
Category: General | Posted by: ayumi | Add comment
プログラムを外注や、他人にお願いする際ですが、画面遷移を作るように心がけています。
その際によく忘れることがあるので、メモしておきます。
input typeのbuttonの設定です。
上記の設定で、ボタンにリンクを指定することができます。
その際によく忘れることがあるので、メモしておきます。
input typeのbuttonの設定です。
<input type="button" value=" 確認画面へいく " onClick="location.href='次の画面のURL'">
上記の設定で、ボタンにリンクを指定することができます。
07/05: htmlspecialcharsの逆の処理
Category: General | Posted by: ayumi$html = "<img src='/media/20080705.gif' />";
$html1 = htmlspecialchars($html);
$html2 =htmlspecialchars_decode($html1);
echo $html1;
表示結果:<img src='/media/20080705.gif' />
echo $html2;
07/02: Linuxで大量なファイルを削除したい場合の注意点
Category: General | Posted by: ayumi
ディレクトリを残したままで、中のファイルを消した場合に気をつけること。
中のファイルが大量だと下記のコマンドではエラーを起こす
/bin/rm: 引数リストが長すぎます
大量なファイルを削除したい場合は、下記のコマンドで消せます。
中のファイルが大量だと下記のコマンドではエラーを起こす
rm -f *.log
/bin/rm: 引数リストが長すぎます
大量なファイルを削除したい場合は、下記のコマンドで消せます。
echo ./*.log | xargs rm
06/25: PHPで日付の比較
Category: General | Posted by: ayumi
mktimeを使います。
$day1 = '2008/2/1';
$day2 = '2008/2/15';
if(mktime($start)>mktime($end)){$end = "error";}
$day1 = '2008/2/1';
$day2 = '2008/2/15';
if(mktime($start)>mktime($end)){$end = "error";}
04/30: 初心者用pg_dumpの方法
Category: SQL | Posted by: ayumi
pg_dumpは
を実行すればできると、あるが実際はいろいろと気をつけないことが、たくさんあるのでそのメモ
その一、ユーザの準備
postgresでDBを作成しているなら、postgresユーザがいります。
このときに、ホームディレクトリーも作っておきます。
その二、ファイルの準備
先ほど上のつくったホームディレクトリーの中にdatabase_name.sqlのファイルを作っておきます。
その三、bushが引けてない場合があるのでlocateでpg_dumpを調べてひいいておきましょう。
その四、いざ実行
pg_dump database_name > database_name.sql
を実行すればできると、あるが実際はいろいろと気をつけないことが、たくさんあるのでそのメモ
その一、ユーザの準備
postgresでDBを作成しているなら、postgresユーザがいります。
useradd -d /home/postgres/ postgres
このときに、ホームディレクトリーも作っておきます。
その二、ファイルの準備
先ほど上のつくったホームディレクトリーの中にdatabase_name.sqlのファイルを作っておきます。
touch database_name.sql
その三、bushが引けてない場合があるのでlocateでpg_dumpを調べてひいいておきましょう。
その四、いざ実行
[postgres@www postgres]$ pg_dump database_name.sql > database_name.sql
04/16: CentOSのbushのPATHの通し方
Category: General | Posted by: ayumi
環境変数の設定をサーバ内の全ユーザに対して指定したい場合の説明
↓
ページを開いたら、一番下に追加したいPASHを追加
ちなみにshift+Gでページの一番下に移動します。
vi /etc/profile
↓
ページを開いたら、一番下に追加したいPASHを追加
PATH=$PATH:/usr/sbin/
ちなみにshift+Gでページの一番下に移動します。
04/16: CeontOSのIP設定方法
Category: General | Posted by: ayumi
ネットワークが、eth0の場合
↓
↓
変更して再起動
vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0
↓
DEVICE=eth0
BOOTPROTO=none
HWADDR=00:00:00:00:00:00 ←MACアドレス
ONBOOT=yes
NETMASK=255.255.255.0 ←サブネットマスク
IPADDR=192.168.0.2 ←IP
GATEWAY=192.168.0.1 ←ゲートウェイ
TYPE=Ethernet
USERCTL=no
IPV6INIT=no
PEERDNS=yes
↓
変更して再起動
/etc/rc.d/init.d/network restart
04/15: 名前空間
Category: General | Posted by: ayumi
変数がぶつからないようにつけるらしい。
Wikipediaより参照
Wikipediaより参照
たとえば「一郎」という人名は日本中に何人もいるため、ひとりの人間に特定することはできない。このように、同一の名前のものが複数存在し、その区別がつかない状態を名前の衝突(名前の競合)と呼ぶ。しかし、「鈴木一郎」とフルネームで呼ぶことにより他の「佐藤一郎」や「山本一郎」といった人とは区別でき、名前の衝突を避けることができる。このとき「一郎」を単純名、「鈴木一郎」を完全限定名と呼ぶ。人名「一郎」は名前空間「鈴木」に属していると捉えることができる。また、同じ「鈴木」という姓である鈴木家の家族間では、「一郎」は暗黙的に「鈴木一郎」のことであると解釈されるため、わざわざ完全限定名の「鈴木一郎」で呼ぶ必要がない。また、予め「『一郎』とは『鈴木一郎』のことである」と宣言しておけば、その後単純名で「一郎」と呼んでも暗黙的に「鈴木一郎」だと解釈されるため、シンプルな「一郎」のみで呼ぶことができる。必要なら、「日本国東京都世田谷区○丁目○○鈴木一郎」と呼ぶことで、同姓同名の人間とも区別することができる。これらの考え方は名前空間の概念に近いものである(これは分かりやすく説明するための方便であり、名前空間とは厳密にはイコールではない)。

